YOSAKOIソーラン祭り

迫力の演舞を間近で観覧、飛び入りで踊りに参加もできる

2020年6月10日〜14日 ※中止

※2020年4月3日更新
第29回YOSAKOIソーラン祭り(2020年度)は、新型コロナウィルスの影響により中止となりました。

高知県の「よさこい祭り」を参考に、「鳴子」と北海道の民謡「ソーラン節」をミックスさせて踊るイベントで、1992(平成4)年に10チーム1,000人の参加者でスタート。今では国内外から約3万人が参加し、約200万人の観客が訪れるイベントとなっている。メイン会場の大通公園では、パレードとステージで演舞を観覧でき、飛び入り参加ができる「ワオドリスクエア」や全国各地の食が味わえるブースがある。札幌市内各所にも演舞会場が設置される。エネルギッシュな振り付けのほか、鮮やかな衣装やメイクも見所の一つ。

YOSAKOIソーラン祭り

開催期間
2020年6月10日〜14日 ※中止
開催場所
大通公園、一番街(三越前、丸井今井前)、北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)、サッポロファクトリー、白い恋人パークほか
公式サイト
http://www.yosakoi-soran.jp/
備考
電話 011-231-4351(YOSAKOIソーラン祭り組織委員会)