來札幌留學之後,課餘時間最常做的休閒活動就是唱卡拉OK了。回想大學時代,時常與三五好友們一起去唱卡拉OK,日本的大學生其實也一樣常常利用課餘時間去唱。但是根據我實際去過不少次,發現一樣是卡拉OK,還是有著些許的差別。平常常去的卡拉OK有歌屋、BIG ECHO、カラオケ館,每間卡拉OK歌曲多少有些差異,機台不同,歌曲種類也會不一樣,尤其是中文歌曲的差別會比較多,因此建議大家若想去唱中文歌可以先查詢好適合的機台再去。像這台LIVE DAM,我個人滿推薦的,中日文歌曲種類都相當豐富。

 

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日本的居酒屋、燒肉店等地方,點餐時大多附有「喝到飽」的方案,其實卡拉OK也一樣,分有酒精類或者軟性飲料喝到飽。另外日期時段不同,價位也跟著不同,如果還是學生,非常推薦平日下午時段的「學割」方案,可以享有學生價,例如:歌屋30分鐘才95日圓另加稅,BIG ECHO也有上午11點到晚上8點的Free time方案,一個人也才810日圓含稅,跟台灣比起來真的非常划算。因此,最近常常在研究室讀書讀得鬱悶的時候,就拉一、兩位同學走路到學校附近的歌屋唱個2小時好好抒發一下。

 

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在台灣,唱卡拉OK幾乎都是三五好友一起去大包廂,日本人雖然平時也會一夥兒人一起去,但常常也可以看到一個人,或者兩個人去唱歌的情形,一開始聽到一個人去唱歌覺得有點不可思議,但日本的卡拉OK包廂通常都不大,所以不會覺得空間太大而感到奇怪。一個人去唱歌不僅可以練歌,還可以抒發一下壓力,不用害怕他人眼光盡情地嘶吼。據說近幾年開始流行後,日文上還衍生出一個新名詞叫做「ヒトカラ」(HITOKARA),意旨一個人唱卡拉OK。一開始我也抱著體驗看看的心情去嘗試一人卡拉OK,後來發現感覺真的很棒,還被同學調侃說我已完全迷上「ヒトカラ」了呢(笑)!

另外,上述所說的歌屋、BIG ECHO、カラオケ館,在札幌都有不少間分店,建議想去的話可以先上網查離自己最近的地方,以及最划算的時段再去喔!

 

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札幌のカラオケ生活

最近、暇なときに一番よく行くところはカラオケです。実は、大学時代もよく友達と一緒にカラオケに行きました。日本の大学生も台湾と同じ、皆カラオケに行きます。しかし、何回も行ったことを通し、少し台湾のカラオケ文化と違うということを感じました。普段よく行くのは歌屋、BIG ECHO、カラオケ館です。店や機種によって、曲の種類は若干違います(特に中国語)。なので、行く前に自分が何を好むかは先に決めた方がおすすめです。例えば、LIVE DAMの機種は日本語の曲と中国語の曲両方とも多いので、おすすめです。

そして、値段について。日にちや時間によって、値段は違います。学生の場合は、平日の午後の「学割」コースがお得です。例えば、歌屋は半時間で95円+税だけで、BIG ECHOのFree timeは平日の朝11時から20時まで、一人は810円(税込)で、台湾より割と安いです。

また、日本において「ヒトカラ」という言葉があります。つまり、一人でカラオケをするということです。最初、聞いたときに不思議だなと思いましたけど、面白そうなので、一人で体験してみました。結局、面白すぎて、完全にはまっています(笑)。なぜなら、他人の眼差しを気にせずに、思い切り楽しめるからです。

上述の歌屋、BIG ECHO、カラオケ館は、札幌にはいくつのチェーン店があるので、お得な時間、最寄りのチェーン店などについて先に調べて行った方が良いですよ。